beyond II(ビヨンド II)

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2020.12.07

ホワイトニングで使用する薬剤の違い

皆様、こんにち歯!

12月に入り、2020年も残り1ヵ月を切りました!

皆様、年末年始のお過ごし方どのようにされるご予定でしょうか?

 

前回のNewsでお話させて頂きました、ホワイトニングの部類の続きで、

今回は、薬剤の違いのお話をさせて頂きます。

 

実は、ホワイトニングで使用する薬剤は、全て一緒の薬剤を使用している訳ではございません。

 

皆様、歯医者様でホワイトニングの経験はございますか?

御経験されている方は、ご存知かと思いますが、沁みたり、痛みを感じたりする方が殆どかと思います。

それは、使用している薬剤に原因がございます。

 

歯医者様では、過酸化水素(オキシドール)を35%配合し、薬剤を塗布しています。

この過酸化水素を使用すると効果としては漂白効果が高いですが、必ず、「沁みる」「痛み」を感じます。

 

他社様の、セルフホワイトニングで使用されている薬剤は、

酸化チタンや酸化タングステンというものを使用されている事が多いです。

この成分は、歯医者様で使用する薬剤とは違い、漂白効果が無く、クリーニング効果のみで、

汚れ落としの効果が期待出来るもので、本来のホワイトニングとは区別されております。

 

では、beyondⅡで使用する薬剤ですが、「アウラホワイト」という商材を使用します。

過酸化水素は、使用しておらず、「クロライトイオン」という成分を配合しております。

これは、過酸化水素と同等の成分なのですが、過酸化水素ではないので、全く沁みたり、痛みが出ません。

 

それに、他社様のセルフホワイトニングで使用される薬剤と違い、

漂白効果を備えており、効果をご実感して頂きやすいです。

勿論、クリーニング効果も備えております。

他社様や、歯医者で使用されている薬剤とbeyondⅡで使用する薬剤の違いは、

ここがポイントとなります。

 

安心・安全に、効果を実感して頂きやすい薬剤。

 

それが、beyondⅡで使用する薬剤「アウラホワイト」です。

 

さらにbeyondⅡならではの、世界初超音波機能を使用すれば、

従来のLED照射の方法より、更に30%~50%効果がUPします!

 

歯医者様だと、刺激が強く、途中で止めてしまったという方や、料金が高く、続けれない。

他のセルフホワイトニングを試したけど、もっと効果を実感したい。

 

その様な方々、是非一度、beyondⅡを試されてみて下さい!

違いを感じて頂けるかと、思います!